11:00〜19:00
第二部(懇親会):17:00〜19:00
つなぐ
修了生・在学生・教員がそれぞれの経験や知見を持ち寄り、
これからの社会・地域・公共政策について対話する場。
本イベントの第一部(パネルディスカッション・ワークショップ・分科会)は、一般の皆様もご参加いただけます。
公共政策や地域活性化、社会課題の解決にご興味のある方は、ぜひお気軽にお越しください!
ガバナンス研究科の修了生・在学生・教員が一堂に会する年次イベントです。
当日の進行・成果発表の準備・取材について、事前にご確認ください。
16:00 終了厳守ワークショップ終了後、1階グローバルホールへ
17:00 懇親会開始会場:リバティタワー 23F 岸本辰雄ホール
今回のガバフェスでは、外部メディアによる取材が予定されています。写真撮影等のため、取材者が教室に入室する場合があります。撮影等が気になる方は、幹事までお知らせください。
パネルディスカッション・ワークショップ・分科会(講義形式)・懇親会でお届けします。
※パネルディスカッション、ワークショップ、分科会の内容は現時点の予定であり、今後変更となる場合があります。
※ワークショップ・分科会は、申込状況や会場運営、プログラム進行上の都合により参加者を調整する場合があります。会場に空席がある場合でも、ご希望に添えないことがあります。
明治大学 ガバナンス研究科 前研究科長
明治大学 ガバナンス研究科 現研究科長
つなぐ
過去から現在へ、そして未来のガバナンスへ
「つなぐ」を軸に、近未来の社会やテクノロジー、ガバナンス研究科のこれまでとこれからについて、前・現研究科長の視点から対話いただく予定です。
※担当者や内容は現時点の予定です。
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
テーマ
概要
私たちにとって「自然」とは何でしょう?遠くにあって時々楽しむもの、或いは突然にやってきて被害をもたらすもの、でしょうか。人と自然のつながりを再考し、疲弊している地域社会の未来を皆で考えるワークショップです。
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
タイトル
概要
政策決定の根拠は「規範」と「便益」のどちらにあるのでしょうか。本ワークショップでは、模擬事例を通じて両者の緊張関係を体感し、実際の政策論争にも適用できる分析の視点と枠組みを皆で考えます。
明治大学 名誉教授
テーマ
概要
今年のガバフェスのテーマは「つなぐ」です。でも、そもそも社会で「つながること」とはいつも善いことなのでしょうか。このセッションでは、皆さんの多様な体験を振り返りつつ、「つながること」の本質を探る哲学対話を試みます。
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
テーマ
概要
政策評価やEBPMの普及に伴い、事業等の価値を可視化することへの関心が高まっています。本企画では、その価値を地域や次世代へつなぐ方法を事例から学び、議論を通じてガバナンス研究科での学びの価値を可視化します。
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
テーマ
概要
住民ニーズの多様化や公共政策の制度や提供方法の複雑化により、公務での業務量の量的、質的増加や人材不足が指摘される。公務員の専門性の向上、行政組織の効率的な運営、人材確保などでの有効な方法とは?
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
テーマ
概要
最近の好景気やインフレなどを受けて、人口・経済・財政などの点で東京一極集中が進んでいる。東京周辺の自治体からは、財力がある東京との行政サービスの格差が問題提起されている。一極集中は是正するべきなのか、何が問題なのか、全体最適の解決策を議論する。
明治大学 ガバナンス研究科 専任教授
講義テーマ
講義概要
交渉学は、対立する状況を客観的に分析し、当事者双方が納得できる創造的な解決策を探るための実践的なアプローチです。米国での経験を含め20年以上にわたり交渉学を教えてきた講師が、その基本的な考え方と活用法をご紹介します。
第一部は一般の方もご参加いただけます。第二部(懇親会)はOBOG・在学生・学内関係者のみご参加いただけます。
参加申込の受付は終了しました。
修了生を中心とする幹事会が、担当教員(顧問)の協力を得てガバフェス2026を運営します。
懇親会での報告・決議に関する資料と、明治大学校歌を掲載しています。
第二部(懇親会)で行う報告・決議に関する資料です。
ガバフェス2026 報告・決議(PDF)
報告・決議資料を開くGoogle Driveで開きます(別タブ)。
作詞:児玉花外 / 作曲:山田耕筰
白雲なびく 駿河台
眉秀でたる 若人が
撞くや時代の 暁の鐘
文化の潮の ひたよする
駿河の台の おゝ明治
その名ぞ吾等が 母校
その名ぞ吾等が 母校
権利自由の 揺籃の
歴史は古く 今もなほ
強き光に 輝けり
独立自治の 旗翳し
高き理想の 道を行く
我等が健児の 意気をば知るや
我等が健児の 意気をば知るや
霊峰不二を 仰ぎつゝ
刻苦研鑽 他念なき
我等に燃ゆる 希望あり
いでや東亜の 一角に
時代の夢を 破るべく
正義の鐘を 打ちて鳴らさむ
正義の鐘を 打ちて鳴らさむ